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ゴロを打つ

  • 1 ゴロを打つ

    ground |自|〔野球〕ゴロを打つ;ゴロを打ってアウトになる( out).
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    ground |自|〔野球〕ゴロを打つ;ゴロを打ってアウトになる( out).
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  • つけ — つけ【付け・附け】 〔動詞「付ける」の連用形から〕 ※一※ (名) (1)勘定書き。 請求書。 書きつけ。 「~をまわす」 (2)現金払いでなく, 後日まとめて勘定することにして帳簿につけておくこと。 「~で買い物をする」「この店は~がきく」 (3)歌舞伎で, 見得(ミエ)・駆け足・打擲(チヨウチヤク)・立ち回りなどの時, 上手(カミテ)横で大道具方または狂言方が, 拍子木に似た柝(キ)で板を打つこと。 また, その拍子。 つけ拍子。 (4)「付け帳」の略。… …   Japanese explanatory dictionaries

  • つぼ — I つぼ【坪】 (1)土地区画の単位。 条里制では, 一辺が一町(三六〇尺)の土地区画で, その面積を一町歩という。 平城京・平安京の条坊制では, 一坊の一六分の一の街区をいい, その一辺は一町(四〇〇尺)。 → 町(4) (2)土地や建物の面積の単位。 一間平方。 曲尺で六尺平方。 メートル条約加入後, 1891年(明治24)に400平方メートルを一二一坪と定め, 一坪は約3.306平方メートルとなった。 æ­©(ブ)。 → 町(2) (3)土砂の体積の単位。 六尺立方。… …   Japanese explanatory dictionaries

  • つゆ — I つゆ【梅雨・黴雨】 六月頃降り続く長雨。 また, その頃の季節。 太陽暦で六月一〇日頃から七月一〇日頃までの間。 五月雨(サミダレ)。 ばいう。 ﹝季﹞夏。 《わらうてはをられずなりぬ~の漏/森川暁水》 → ばいう(梅雨) II つゆ【汁・液】 (1)しる。 水け。 (2)吸い物のしる。 また, 吸い物。 「お~を吸う」 (3)蕎麦(ソバ)・素麺(ソウメン)などをつけるしる。 つけ汁。 III つゆ【潰ゆ・熟ゆ・費ゆ】 ⇒ …   Japanese explanatory dictionaries

  • 打ち取る — うちとる【打(ち)取る・討(ち)取る】 (1)武器などを使って敵を殺す。 《討取》「大将を~・った」 (2)勝負で相手に勝つ。 《打取》「三振に~・る」 (3)攻めて奪い取る。 「唐土(モロコシ)の帝…この国~・らむとて/枕草子244」 (4)賭けに勝って手に入れる。 「~・りたる侍は, 忽に便(タヨリ)有る妻(メ)を儲て/今昔 16」 (5)つかまえる。 とらえる。 「虫~・りてゐたりけるに/宇治拾遺 3」 ‖可能‖ うちとれる …   Japanese explanatory dictionaries

  • 打取る — うちとる【打(ち)取る・討(ち)取る】 (1)武器などを使って敵を殺す。 《討取》「大将を~・った」 (2)勝負で相手に勝つ。 《打取》「三振に~・る」 (3)攻めて奪い取る。 「唐土(モロコシ)の帝…この国~・らむとて/枕草子244」 (4)賭けに勝って手に入れる。 「~・りたる侍は, 忽に便(タヨリ)有る妻(メ)を儲て/今昔 16」 (5)つかまえる。 とらえる。 「虫~・りてゐたりけるに/宇治拾遺 3」 ‖可能‖ うちとれる …   Japanese explanatory dictionaries

  • 打ち違える — うちちがえる【打(ち)違える】 (1)間違えて打つ。 「キーを~・える」 (2)交差させる。 「紐(ヒモ)を~・えてかける」 (3)刀などで打ち合う。 「懸ては~・えて死(コロ)し/太平記 16」 …   Japanese explanatory dictionaries

  • 打違える — うちちがえる【打(ち)違える】 (1)間違えて打つ。 「キーを~・える」 (2)交差させる。 「紐(ヒモ)を~・えてかける」 (3)刀などで打ち合う。 「懸ては~・えて死(コロ)し/太平記 16」 …   Japanese explanatory dictionaries

  • つかわす — つかわす【使わす・遣わす】 〔動詞「つかふ」の未然形に尊敬の助動詞「す」の付いた語〕 (1)上位者が下位者を行動させる。 また, 物などを与える。 本来, 動作者に対する敬意を含んでいたが, 次第に敬意が薄れていった。 (ア)上位者が下位者を使者として派遣する。 「聖徳太子が小野妹子を隋に~・す」「仲麿を唐(モロコシ)に物習はしに~・したりけるに/古今(羇旅左注)」(イ)上位者が下位者を行かせる。 「この翁丸(=犬ノ名)打ち懲じて犬島へ~・せ/枕草子 9」「その田を刈りて取れ,… …   Japanese explanatory dictionaries

  • なべやつばち — なべやつばち【鍋八撥】 狂言の一。 新市の一の店についたものを市司(イチノツカサ)にするというので, 羯鼓(カツコ)売りと鍋売りが先着争いをする。 互いに商売物を打ってはやすが, 鍋がわれてしまう。 羯鼓炮碌(ホウロク)。 …   Japanese explanatory dictionaries

  • いっちょう — I いっちょう【一丁】 (1)豆腐・刃物などのように「丁」を用いて数えられるもの一つ。 〔墨・駕籠(カゴ)・銃などは「一挺」とも書く〕 → 丁 → 挺 (2)ひと勝負。 ひと仕事。 「もう~揉(モ)んでやろう」 (3)「一町{(2)}」に同じ。 (4)(副詞的に用いて)物事を始めるときに用いる語。 それでは。 さあ。 …   Japanese explanatory dictionaries

  • 手打ち — てうち【手打ち】 (1)和解・取引の成立や物事の成就を祝って, 一同が拍子を合わせてする拍手。 また, 和解・取引が成立すること。 (2)そば・うどんなどを機械にかけずに手で打って作ること。 (3)自分の手で討ち取ること。 また, 手で打ち殺すこと。 「宗との侍二人~にして/保元(中)」 (4)(「手討ち」とも書く)武士が家来や町人を自ら斬り殺すこと。 「お~の夫婦なりしを更衣(コロモガエ)/蕪村句集」 (5)江戸時代, 歌舞伎の顔見世(カオミセ)の儀式として,… …   Japanese explanatory dictionaries

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