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コロモをつける

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  • つけもの — I つけもの【付(け)物】 (1)直垂(ヒタタレ)や水干の綴(ト)じ目に綴じ付ける飾り物。 菊綴じの類。 「祭の日の放免の~に, ことやうなる紺の布四五反にて馬をつくりて/徒然225」 (2)催馬楽(サイバラ)など, 雅楽の歌物の助奏楽器。 (3)箏(ソウ)組歌に付随する段物・砧物(キヌタモノ)・弄斎(ロウサイ)物など器楽曲の称。 II つけもの【漬物】 塩・酢・味噌・麹(コウジ)などに漬け込んだ貯蔵食品の総称。 特に野菜を塩や糠味噌(ヌカミソ)などに漬けた食品。 香の物。 …   Japanese explanatory dictionaries

  • あげる — あげる【上げる・揚げる・挙げる】 (1)より高い所へ物を移動させる。 《上・揚》 ⇔ おろす 「たんすを二階に~・げる」「手を頭の上に~・げる」「船から陸に荷を~・げる」 (2)地面や水の中など低い所にあったものを, 空中や水上などの高い所に動かした状態にする。 《上・揚》「原っぱで凧(タコ)を~・げる」「畳を~・げて干す」「網を~・げる」 (3)顔や視線など, 下向きになっていたものを上向きにする。 《上》 ⇔ 伏せる 「顔を~・げてこちらを見る」「目を~・げて相手を見つめる」… …   Japanese explanatory dictionaries

  • 上げる — あげる【上げる・揚げる・挙げる】 (1)より高い所へ物を移動させる。 《上・揚》 ⇔ おろす 「たんすを二階に~・げる」「手を頭の上に~・げる」「船から陸に荷を~・げる」 (2)地面や水の中など低い所にあったものを, 空中や水上などの高い所に動かした状態にする。 《上・揚》「原っぱで凧(タコ)を~・げる」「畳を~・げて干す」「網を~・げる」 (3)顔や視線など, 下向きになっていたものを上向きにする。 《上》 ⇔ 伏せる 「顔を~・げてこちらを見る」「目を~・げて相手を見つめる」… …   Japanese explanatory dictionaries

  • 挙げる — あげる【上げる・揚げる・挙げる】 (1)より高い所へ物を移動させる。 《上・揚》 ⇔ おろす 「たんすを二階に~・げる」「手を頭の上に~・げる」「船から陸に荷を~・げる」 (2)地面や水の中など低い所にあったものを, 空中や水上などの高い所に動かした状態にする。 《上・揚》「原っぱで凧(タコ)を~・げる」「畳を~・げて干す」「網を~・げる」 (3)顔や視線など, 下向きになっていたものを上向きにする。 《上》 ⇔ 伏せる 「顔を~・げてこちらを見る」「目を~・げて相手を見つめる」… …   Japanese explanatory dictionaries

  • 揚げる — あげる【上げる・揚げる・挙げる】 (1)より高い所へ物を移動させる。 《上・揚》 ⇔ おろす 「たんすを二階に~・げる」「手を頭の上に~・げる」「船から陸に荷を~・げる」 (2)地面や水の中など低い所にあったものを, 空中や水上などの高い所に動かした状態にする。 《上・揚》「原っぱで凧(タコ)を~・げる」「畳を~・げて干す」「網を~・げる」 (3)顔や視線など, 下向きになっていたものを上向きにする。 《上》 ⇔ 伏せる 「顔を~・げてこちらを見る」「目を~・げて相手を見つめる」… …   Japanese explanatory dictionaries

  • じっけんおんせいがく — じっけんおんせいがく【実験音声学】 音声の物理的側面を, カイモグラフ・オシログラフ・スペクトログラフやコンピューターなどの機器を用いて自然科学的に実証する音声学の一分野。 現在では生理面からの実験も行われるため, 一般的に音響音声学と呼ぶ。 …   Japanese explanatory dictionaries

  • つかわす — つかわす【使わす・遣わす】 〔動詞「つかふ」の未然形に尊敬の助動詞「す」の付いた語〕 (1)上位者が下位者を行動させる。 また, 物などを与える。 本来, 動作者に対する敬意を含んでいたが, 次第に敬意が薄れていった。 (ア)上位者が下位者を使者として派遣する。 「聖徳太子が小野妹子を隋に~・す」「仲麿を唐(モロコシ)に物習はしに~・したりけるに/古今(羇旅左注)」(イ)上位者が下位者を行かせる。 「この翁丸(=犬ノ名)打ち懲じて犬島へ~・せ/枕草子 9」「その田を刈りて取れ,… …   Japanese explanatory dictionaries

  • けいやく — けいやく【契約】 (1)〔法〕 私法上, 相対する二人以上の合意によって成立する法律行為。 債権の発生を目的とするもののほか, 身分上の合意や物権的な合意も含まれる。 典型契約・非典型契約・混合契約, 有償契約・無償契約, 諾成契約・要物契約等に区分される。 また, より広く合同行為も含めた, 複数の意思表示によって成立する法律行為を意味することもある。 (2)約束をかわすこと。 また, その約束。 「日来(ヒゴロ)の~をたがへず, まゐりたるこそ神妙なれ/平家2」… …   Japanese explanatory dictionaries

  • けさ — I けさ【今朝】 今日の朝。 こんちょう。 「~早く着いた」 II けさ【化作】 「化現(ケゲン)」に同じ。 「阿弥陀仏の鸚鵡鳥と~して/今昔 4」 III けさ【袈裟】 〔梵 kāṣāya 不正色・壊色(エシキ)の意〕 (1)インドで仏教者の着る法衣(ホウエ)のこと。 中国・日本では衣(コロモ)の上に左肩から右腋下へかける長方形の布をいう。 インドの法衣が形式化したもので, 小さい四角の布を縫い合わせて作り, 中国・日本では次第に色や布は華美なものが用いられるようになった。… …   Japanese explanatory dictionaries

  • げな — (助動) 〔接尾語「げ」に助動詞「なり」の付いた形からの転〕 活用語の連体形・終止形, 形容詞の語幹などに付く。 (1)人から伝え聞いたことを表す。 …ということだ。 …だそうだ。 「昔殿様がおった〈げな〉」 (2)そのような様子だと推測する意を表す。 …ようだ。 …らしい。 「イケノダイナゴンノヨウニコノヒトモフタゴコロアル〈ゲナ〉トアッテ/天草本平家 4」「おてまへも近年は流行してだいぶ工面がよい〈げな〉/咄本・無事志有意」 (3)そういう状態にあるということをやわらかに断定する。… …   Japanese explanatory dictionaries

  • げん — I げん【元】 (1)〔数〕(ア)方程式の未知数の個数。 (イ) 〔element〕 集合の要素。 (2)中国の貨幣単位の一。 一元は一〇角。 II げん【元】 中国の王朝(1271 1368)。 フビライ(世祖)が建国。 都は大都(北京)。 1279年, 南宋を滅ぼし, 中国本土を中心にモンゴル・チベットを領有, 高麗を服属させ, モンゴル至上主義の原則に立つ専制官僚支配を行う。 紅巾(コウキン)の乱を契機に, 漢族の朱元璋(シユゲンシヨウ)(明の太祖)により滅亡。 III げん【原】 …   Japanese explanatory dictionaries

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